代表紹介

仙台宮城の産業の振興と地域の発展に貢献する!
仙台中央社会保険労務士事務所 代表  佐藤 崇

略歴

1969年、宮城県栗原市生まれ。築館高校・法政大学卒業。
社会保険労務士として事業をスタートしてから17年目、社労士としての専門業務はもとより、人事評価や組織コンサルティングなども古くから取り組む人事労務のスペシャリスト。
助成金の業務歴は長く16年以上。
労働基準監督署の対応については、未払い・協定・ハラスメント・解雇等々の多くの案件対応を行い、その解決を図ってきた。対応規模は数名の小規模企業から200名以上の企業まで経験多数。
また、社労士業務にとどまらず、「社外人事部長」をコンセプトに、多種多様な企業に向けてコンサルティング経験も豊富である。
平成25年12月12日には、厚生労働省の主催セミナーのパネラーとして登壇するなどの活動も行っており、仙台を中心とする多くの中小企業の経営者、総務担当者から高い評価を得ている。
平成28年には、コンサルティング事業を法人化し、TUZUKU株式会社を設立、代表に就任。
「優秀な人材の長期定着」をコンセプトに、従業員30人以下の企業規模を中心とした、人材育成制度構築(人事評価制度)などのコンサルティングを行っている。

執筆・メディア掲載実績
書籍(共著)

「適年廃止後の退職金再設計の実務」「9割の社長が勘違いする資金調達お話」
「従業員を採用するときに読む本」「中小企業の資金調達方法がわかる本」など。

メディア出演

「仙台経済界」(株式会社仙台経済界、2012年11-12月号)助成金についてのインタビュー記事掲載
「 TBCテレビNスタみやぎ」雇用調整助成金セミナーでの講師風景が紹介される(2020年4月17日)
「ミヤギテレビOH!バンデス」助成金・補助金について解説(2021年3月2日)